“感幸”をありがとう。

鳥羽から伊勢への1泊旅行。
そこに見えるものは、誰にも平等、共通に与えられているもの。
海女さん、空と海、そこに暮らす人、美味しいもの、神宮さん。
昼から夕方へ、夕方から夜へ、そして夜から朝へ。
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けど、観光の魅力をどう感じるかは、ただ目に見えるものだけではない。
100%の魅力が120%になることで、“観光”は“感幸”へと言葉を変える。
それをめざし、それを実践し、僕らを“感幸”旅行へと導いてくれた「海島遊民くらぶ」の皆さん。
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彼女たちは“素”で、鳥羽や伊勢の魅力を120%にしようとしている。
彼女たちは、一切手を抜かない。彼女たちができることは精一杯頑張ってくれる。
その一所懸命さは十分に伝わってくる。
10数名全員を満足させる、幸せな気持ちにさせるってそう簡単にできることじゃない。
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素晴らしきリーダーと素晴らしきスタッフの皆さん。
みなさんがくれた“幸せ”は、必ずどこかで恩返しします。
本当に素晴らしい。
本当にありがとう。
またいつか。
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by huehuki-pi-hyoro | 2011-10-02 21:54 | 旅日記  

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